一世を風靡したたまごっちの温まるエピソード

たまごっちというと、たまごから、世話をすることで、段々大きくなってくる電子ペットですが、キーホルダー式のもので、当時は正規版が品切れになるほどの勢いで売れ、子どもだったら1個は持っていたでしょう。
そういう私も1つ持ってました。
そんなたまごっちですが、今では、スマフォでもアプリとして登場し、まぁ有料なのですが、あの懐かしいたまごっちが又遊べるとあっては、やはりやってみたいと思い、買ってやり始めたのですが、ある程度の大きさになると、いつも死んでしまいます(涙)
これは、たまごっち業界の仕業なのではないかと思ったりするのですが、何度呼んでいても、忙しくてなかなか世話をしてあげれないこちら側にも問題があったのかもしれません。
とても単純な育成ゲームだけど、それが子供にも大人にもシンプルなりにとても受けて、又たまごっちブームが到来してもおかしくないと思います。
今度は私のように、当時とは違って、スマフォが登場し、アプリで遊べる時代ですから、ちょっと違ったたまごっちを楽しむことが出来ますよ。
これで、スマフォ世代も増えそうな予感がしますね。
時代は巡り巡ってくるといいますし、特にファッション性は、何十年も前のスタイルが又ブームになると言われているので、ゲームもインベーダーやドンキーコング、スーパーマリオ等のファミコンも又人気に火が付いたりする時が訪れるのかもしれません。
私にとっては懐かしくても、今の子供たちにとっては、とても新鮮なことなので、ちょっと違った時代の巡り商品が楽しめそうですね♪

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