UVケアを徹底している人の共通点とは?

寒い日に外出するとなると服を着込むのに精いっぱいで日焼け止めを
塗るのを忘れてしまいますよね。

冬でもUVは降り注いでいるため対策は必要です。ただ、夏と違って露出する部分は
少ないと思うので、日焼け止めを塗る範囲も少なくて済むのではないでしょうか?

本当に日焼け止めをするのは面倒なので日傘や帽子やサングラスなどで対策したい
ところなんですが、冬にそんな恰好していると目立ってしまうからちょっとできない
という人も多いんじゃないかと思います。

ここで一言アドバイスすると、「他人の目を気にしているようではUVケアは徹底できない!」
ということです。これはぜひ肝に銘じておいていただきたいなーと思います。

覚悟が必要です!!⇒老けないための紫外線対策

鈴木その子さんとかクリスタルジェミーの中島香里さん(美白大臣)も「危ない人」
と思われかねないぐらいにUVケアを徹底されてました。家の窓も全部UVガラスだそうです。

ただ、両者に共通するのは「気持ち悪い」ということです。健康にとってはある程度の
紫外線は必要ですから、病的なまでにUV対策をしている人は見るからに青白く気持ち悪い顔を
しているケースが多いんですね。

白くてきれいといわれるはずが青白くて幽霊見たいといわれてしまうのは皮肉なもんです。

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